貴院の健康診断とアプリ「マインペットプラス」をひとつにした、窓口販売の年間パッケージ。健診の内容も価格も、貴院の従来通りです。
年間契約のリズムと伝わる説明で、健診を“単発”で終わらせません。
貴院は、“いつもの健診”を行うだけ。
いつもの健診を、サークルとしてご案内。内容も価格も従来通りです。
検査の流れは変わりません。報告書を渡すだけです。
AIが結果を“わかる”に変え、年間契約が翌年の健診につなげます。
1年のサイクルを追ってみましょう(自動で進みます/タップで切替)。
いつもの健診を、「サークル」としてご案内。健診の内容も価格も、貴院の従来通りです。
いつもの健診に申し込むだけ。アプリ「マインペットプラス」の年間契約が付いてきます。
1年間のうち、貴院に発生する追加業務は「窓口でのご案内」だけ。あとはいつもの診療のまま、飼い主とのつながりが続いていきます。
動物病院と飼い主が、同じ結果を見られます。
写真またはPDFで取り込むだけ。
表記を統一し、IRISステージや推移を自動算出。
要注意の臓器が、ひと目でわかります。
※ 画面はイメージです。表示は気づきと飼い主コミュニケーションを支援するものであり、診断を代替するものではありません。
データはクラウドに。貴院は普段のPC・タブレット・スマホのブラウザから、同じ結果を見られます。
同じデータを両者が見続けることで、信頼・安心・親近感が積み重なり、再診・予防の継続につながります。
臨床判断の補助と、飼い主コミュニケーションの両面から動物病院を支援します。
主要臓器別リスクと総合スコアを、0〜100で可視化。
検査会社をまたいだ推移を、時系列で統合。
説明時間を短縮し、飼い主の理解と納得を高めます。
カルテ連携・機器・レジ改修は不要。窓口でのご案内だけ。
来院後もつながりを維持。データが関係資産になります。
症状・検査値から臨床判断を支える機能を目指します。
先生の説明を、共通の言葉で支えます。
※ 表示は気づきと飼い主コミュニケーションを支援するものであり、診断を代替するものではありません。最終的な診断・治療判断は獣医師が主体となります。
獣医学の標準文献と国際ガイドラインに基づき、閾値をひとつずつ検証しています。
検査項目ごとに、複数の一次資料による多面的な裏付けを行ったうえで判定基準を確定しています。
貴院の健診に、アプリの年間契約が付くだけ。費用はかかりません。
マインペットサークルの資料請求・オンラインデモのお申し込みを承っています。先行導入のご相談も、お気軽にどうぞ。
メールでのお問い合わせ:clinics@mine-pet.com